令和7年内閣府モデル事業に採択!
業務効率化と女性活躍の地域貢献を
同時に実現しませんか?
このたびエール株式会社では、内閣府「関係人口創出・拡大のための対流促進」モデル事業に採択され、滋賀県高島市を舞台とした「女性複業人財と地域共創プロジェクト」をスタートいたしました。(プレスリリース:https://www.atpress.ne.jp/news/4489793)
本プロジェクトでは、高島市で暮らす地域の女性と、都市部で専門性や実務経験を培ってきた女性複業人財が協働し、企業や地域団体の皆さまと共に人財不足の解消や課題解決や新しい価値づくりに取り組みます。
例えば
- 人手不足や業務の効率化
- 地域の魅力を活かした商品企画
- 既存商品のパッケージ企画立案
- HPやチラシなど販促物作成
など、そのほかもお気軽にご相談ください。
滋賀県内または高島市内の企業様を募集しております。

「業務を依頼する」だけでなく、「地域を一緒に盛り上げる仲間」として参画いただけるのが本プロジェクトの特長です。
また、この取り組み内容は、11月28日に東京で開催される内閣府フォーラムでの発表や、当社ホームページ・SNS等でも積極的にご紹介し、貴社の地域貢献・CSR活動として広く発信してまいります。
私たちは、高島市の未来を発展させるために、企業の皆さまと共に歩む「共創パートナーシップ」を推進してまいります。ぜひ、この機会に一緒に地域の可能性を広げていきませんか?
共創パートナーになる3つのメリット
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- 人手不足の解消と業務効率化
業務棚卸しワークショップを通じて外注ポイントを明確化。複業人財に業務を委託でき、固定人件費を増やさず効率化できます。
- CSR・地域貢献の実現
高島市の課題解決や地域女性のキャリア支援につながり、企業としての社会的評価や信頼を高めます。
- 広報・PR効果
取り組み事例は内閣府フォーラム(11/28予定)やエールのSNS・HPで積極的に発信。地域内外にCSR活動として紹介されます。
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このようなお悩みはありませんか?

- 社長や幹部が自ら細かい業務を抱え込み、人財不足をカバーしている
- 「何を外注できるのか分からない」
- 「オンラインに慣れていない」ため、外部人財活用が進みにくい
- 固定人件費を増やせず、慢性的な負担が続いている
- 「地域を盛り上げたい」という思いはあるが、仕組みや人手が不足し実現が難しい
- 地域に根差す企業としてCSRや地域貢献のニーズは高まっているものの、「どこから関われば良いか分からない」
共創パートナーシップで解決!
このプロジェクトは「業務効率化」と「地域貢献」を同時に実現できる取り組みです!
効率化・人手不足解消
- 社長が抱えている細かい業務を外注化
- SNS発信・販促物制作・資料作成などを外部委託
- 「業務棚卸しワークショップ」で外注ポイントを可視化
- 慢性的な人材不足を解消
CSR・地域共創
- 地域女性のキャリア支援につながる
- 「働く選択肢を広げる」社会的意義
- 地域に根ざす企業」として信頼・ブランド価値が向上
- 自社企業のCSR活動としてPR効果
でも、外注のイメージができない!
そんなお悩みをたった60分で解決する!ワークショップを開催します!